KOKOKA日本語クラスは1月14日から3月7日までお休みします。
2021年1月13日水曜日
2021年1月11日月曜日
1/7/2021
明(あ)けましておめでとうございます。新年(しんねん)最初(さいしょ)のKOKOKA日本語教室です。コロナ感染者(かんせんしゃ)が京都でも増(ふ)え、関東(かんとう)は緊急事態宣言(きんきゅうじたいせんげん)が発令(はつれい)されます。関西(かんさい)も一緒(いっしょ)にと思うのですが、まだ検討段階(けんとうだんかい) 。ゆるい、ぬるい、おそいとついつい形容詞(けいようし)を重(かさ)ねてしまいたくなります。
今日は3年前にベトナムのFさんと一緒(いっしょ)に学習(がくしゅう)していたイタリア人のAさんが現(あらわ)れました。今日はAさんの近況(きんきょう)とこれからの計画(けいかく)について話してもらいました。
Aさんは京都でゲストハウスを持(も)っています。ショート・ステイの外国人のために町屋(まちや)を2部屋(ふたへや) 貸(か)しています。それから去年(きょねん)、土地(とち)を買って新しいゲスト・ハウスを建(た)てています。これはロング・ステイの日本語の勉強にくる学生のために作っていますが、コロナの感染(かんせん)が広(ひろ)まり観光客(かんこうきゃく)も減(へ)っているので困(こま)っているそうです。将来(しょうらい)は宮崎県(みやざきけん)に移住(いじゅう)するつもりです。宮崎はちょっとハワイのようで自由(じゆう)な雰囲気(ふんいき)がするところだそうです。新しく作っているゲスト・ハウスのこともたくさん教えてらいました。
今日使った言葉;移住(いじゅう) #件(〜けん) 家賃(やちん) 不動産屋(ふどうさんや) 契約(けいやく) ご縁(えん) 進(すす)める 雇(やと)う 建(た)てる #建(た)て 将来(しょうらい)、予約(よやく)、受(う)け付(つ)ける、家賃(やちん)、料金(りょうきん)、結果的(けっかてき)に、保険(ほけん)、ごみ収集(しゅうしゅう)、申(もう)し込(こ)み料(りょう)、含(ふく)まれる、広告(こうこく) 、載(の)せる 、料理道具(りょうりどうぐ)、冷蔵庫(れいぞうこ)、布団(ふとん)とシーツ、電気釜(でんきがま)、電子(でんし)レンジ 屋根裏(やねうら) 滞在期間(たいざいきかん)
気をつけましょう;
・〜(V. Volitional form)と思っています 覚(おぼ)える→覚えよう (進める、建てる)
読む→読もう 遊(あそ)ぶ→遊ぼう 死ぬ→死のう
会う→会おう 待(ま)つ→待とう 帰る→帰ろう
行く→行こう 作る→作ろう 話す→話そう
する→しよう 来る→こよう
〜に移住しよう・〜で土地を買おう・不動産屋と契約を進めよう
〜にゲスト・ハウスを建てよう + と思っています。
住んでみる→住んでみよう+と言っています。
・3月から予約を受け付けます。
・滞在(たいざい)期間(きかん)によって料金が違います。
・インターネットがついています。 (料理道具、自転車、冷蔵庫)
・光熱費(こうねつひ)が含まれています。(ごみ収集、保険料、申し込み料)
*****1月14日、日本語教室あります。--> お休みになりました!*****
2020年12月12日土曜日
12/10/2020
今日で2020年のkokoka木曜日本語クラスが終わります。COVID-19は収(おさ)まる様子(ようす)なし。ワクチンの安全性(あんぜんせい)、政府(せいふ)のGo toキャンペーンの行く末(ゆくすえ)など課題(かだい)が多く残ってます。リーダーシップの力不足(ちからぶそく)が問われた1年でした。来年度は無事(ぶじ)日本語教室開けるのでしょうか。
今年最後の会話パートナーは中国から京大に留学しているYさん。経済学部(けいざいがくぶ)経営管理(けいえいかんり)の専攻(せんこう)だそうです。これまで日本語は独学(どくがく)。京大の試験はすべて日本語だったそうですが、中国語と日本語の距離(きょり)があまりなかったので簡単だと思ったそうです。ただ日本語能力試験には会話運営能力(うんえいのうりょく)を測(はか)る試験がなく、しかも日本人と接(せっ)することもあまりないので話すのは苦手(にがて)だとのことでした。kokokaに来る人の多くが日本人と接する機会がないと言います。何とか日本人の友達が作れて日本社会の一員(いちいん)になることができる方法はないものかと思います。今日は特に話したいこともないというので、彼の置かれている立場などについて 話してもらいました。
京大を選んだ理由は時期的(じきてき)な物があったようです。一橋(ひとつばし)、東大、京大と受験の時期がバラバラなのだそうです。京大受験の時期がちょうどよかったのと、評判(ひょうばん)がいいということで決めました。試験で縦(たて)書きが慣(な)れずに難しかったけれど、200人以上の受験生の中から40人ぐらいが合格、クラスでは外国人と日本人が一緒に勉強しています。ゼミに来ている外国人は日本語がとても流暢(りゅうちょう)でYさんは自信がないので静かに黙(だま)っていると言っていました。そのうちきっと積極的(せっきょくてき)に発言(はつげん)できるようになるでしょう。アメリカと中国についても話しました。日本人の多くはアメリカが設定(せってい)するルール、自由と民主主義を好(この)んでいます。ただその中でも人種差別(じんしゅさべつ)のような矛盾(むじゅん)もあり、過去にイギリスが力を失ったようにアメリカも一位じゃなくなったら急速(きゅうそく)に衰(おとろ)えるでしょう。中国でもアメリカや他の国に移民(いみん)した人が多く居るけれど、Yさんは将来その立場になっても中国のパスポートを諦(あきら)める、放棄ほうき)するつもりはない、中国人であることは自分のアイデンティティーだから、中国人であることにプライドを持っているからと言っていました。
ちょっと早いですが、今年kokoka話しに来た皆さんいいお年を!日本語を続けて頑張って下さい。
今日使った言葉:金融(きんゆう)、聴解(ちょうかい)、独学(どくがく)、会話能力(かいわのうりょく)、測る(はかる)、接する(せっする)、時期(じき)、期待通り(きたいどおり)、強制的(きょうせいてき)、積極的(せっきょくてき)、戸籍(こせき)、放棄する(ほうきする)、差別(さべつ)、設定する(せっていする)、具体的(ぐたいてき)、正義感(せいぎかん)、恐怖(きょうふ)、人種差別(じんしゅさべつ)、矛盾(むじゅん)、独裁(どくさい)、大国(たいこく)、衰える(おとろえる)、出生地主義(しゅっせいちしゅぎ)、血統主義(けっとうしゅぎ)、成人(せいじん)、扱う(あつかう)、 縦書き(たてがき)、横書き(よこがき)、出生率(しゅっせいりつ)、必修(ひっしゅう)、出願(しゅつがん)
気を付けましょう:
借りる vs 貸す 👦 が 👧 に 🚗 を かす
👧 が 👦 に 🚗 を かりる
もらう vs くれる 👧 が 👦 に 🚗 を かしてもらう
👦 が (私) 🚗 を かしてくれる
どちら合格してもうれしいです。(どちらは二つの大学)
--->(三つの大学なので) どこに合格しても良かったです。
子どもを 育てる VS 子どもが 育つ
アメリカが一位じゃなくなったら〜 ない+なる=>なくなる
なる=> 成人になる
2020年12月5日土曜日
12/03/2020
あれよあれよという間に12月です。そして、来週からKokoka日本語教室は冬休みに入ります。もう紅葉も色あせ、落ち葉(おちば)になって通りを赤や茶色に染(そ)めている方が多いくらいです。
今日は常連(じょうれん)さんの中国からの留学生LさんとオーストラリアからのSさん。二人ともすっかり会話相手として仲良くなったようです。
今日のテーマは「食品ロス」。いつものように食品ロスというのはどういう意味かを説明してもらうことから始めました。「食品ロス」というのは食べられるはずの食べ物がごみになって捨てられているという社会問題のことです。説明(せつめい)もだいぶ上手に言えるようになりました。例えば、食べ残(のこ)し、売れ残り、賞味(しょうみ)期限(きげん)切れのものがありますね。食品ロスという社会問題は先進国(せんしんこく) に限(かぎ)らず、発展途上国(はってんとじょうこく)でもあるとLさんが教えてくれました。中国はまだ発展途上国と認識(にんしき)されています。国と個人のGDPに格差(かくさ)があるからだそうです。では、なぜ食品ロスが問題になっているのか考えてもらいました。原因(げんいん)は色々あると思いますが、獲(と)りすぎ、作りすぎ、仕入れ(しいれ)すぎ、一人が食べられる以上の食べ物を取り過ぎ、賞味期限が厳(きび)しすぎ、など出ました。では、できることは何か?コンビニや商店(しょうてん)は仕入れをコントロールすればいい、食べ物をとりすぎないようにすればいい、賞味期限切れの物はもっと安く売るとか困っている人を助けるNPO団体(だんたい)に寄付(きふ)できるようにすればいい、宗教団体(しゅうきょうだんたい)(例えばお寺や神社)が中心となってホームレスや困っている人向けに食堂をすればいいのではという考えを話し合いました。アメリカにはキリスト教の教会が週に一度スープキッチンという食堂を開いています。日本にも「子ども食堂」というのが地域(ちいき)にあります。これらがモデルになってまだ食べられる食料品を使えるようにしたらどうかと話しました。少なくとも個人レベルでの食品ロスがないよう生活したいものですね。
今日のテーマもよかった!Sさん、ありがとう。
今日使った言葉:先進国(せんしんこく)、発展途上国(はってんとじょうこく)、条件(じょうけん)、格差(かくさ)、政策(せいさく)、賞味期限(しょうみきげん)、菓子(かし)パン、豆乳(とうにゅう)、大豆(だいず)、小豆(あずき)、緑豆(りょくとう)、乾物や(かんぶつや)、仕入れ(しいれ)、寄付(きふ)、倉庫(そうこ)、業者(ぎょうしゃ)、物資(ぶっし)、宗派(しゅうは)、信者(しんじゃ)、移民(いみん)、缶詰(かんづめ)、副作用(ふくさよう)、就職氷河期 (しゅうしょくひょうがき)、引き払う(ひきはらう)、追い出す(おいだす)、目を通す(めをとおす)、ゼミ、セミナー
気を付けましょう:
アパートを引き払う vs アパートを追い出される
アパートを引き払って車の中で生活をしていた。
家賃(やちん)が払えなくてアパートを追い出された。
〜に目を通す
書類(しょるい)に目を通す 契約書(けいやくしょ)に目を通す
2020年11月28日土曜日
11/26/20
今日はアメリカの感謝祭(かんしゃさい)。今年は久しぶりに七面鳥(しちめんちょう)ディナーに招待(しょうたい)されました。もう紅葉も少しずつ枯れ葉(かれは)となって道を覆(おお)い始めてます。
いつもの常連(じょうれん)さんがお休みだったので、kokokaでは初めて初級(しょきゅう)の方を担当(たんとう)しました。フランスからきているSさんです。去年の10月にお連(つ)れ合(あ)いの仕事で京都に来たそうです。
今日はローマ字使用(しよう)。今日のポイント。
1.namae vs. o-namae A:O-mamae ha? B:namae ha S desu.
kuni vs. o-kuni A:O-kuni ha? B:kuni ha France desu.
2.Noun unit--> ---- no ----- ; watashi no shigoto tsuma no shigoto
watashi no kuni watashi no namae
3,X ha Y desu-----watashi ha kenchiku-ka desu. tsuma ha gaikoo-kan desu.
[watashi no kuni] ha furansu desu
[watashi no namae]ha S desu
4, Question words nani/nan desu ka? doko desu ka?
dooshite itsu?
5, Particles Point of time + ni kimashita
Direction + ni kimashita
Location + kara kimashita
6, Months # + gatsu
Ohayoo gozaimasu --->Ohayoo gzaimasu
O-namae ha? ------> ~desu.
Hajimemashite doozoyoroshiku ---->Hajimemashite doozo yoroshiku.
O-kuni ha? ------->~desu.
Itsu Kyoto ni kimashita ka? ----->kyonen no 10-gatsu ni kimashita
dooshite kyoto ni kimashita ka? ----->tsuma ha gaikoo-kan desu.
shigoto ha nan desu ka? --------watashi no shigoto ha kenchiku-ka desu. Taishoku shimashita.
Vocabs: namae, kuni, shigoto, dooshite, ki-masu, tsuma, nan, gaikoo-kan, kenchiku-ka, taishoku, kyonen, kotoshi, rainen, itsu
初級の方と話したのは久しぶりで、楽しい時を過ごしました。ありがとう!
2020年11月24日火曜日
11/19/20
Go to Travelのせいか秋の紅葉(こうよう)シーズンのせいか京都はどこも人でごった返(がえ)している。三連休(さんれんきゅう)もあって我が家(わがや)も来客(らいきゃく)続き。
さて今日の参加者はいつものAUのSさん、中国からの留学生Lさん、そして3年ぶりにアルゼンチンのAさんの3人。
先週に引き続き話せなかった「高齢化(こうれいか)」について、その後は「米国の大統領選挙(だいとうりょうせんきょ)」について少し話しました。まず、どうして日本は高齢化社会になっているのかを考えてもらいました。日本の高度経済成長期(こうどけいざいせいちょうき)に働き盛り(はたらきざかり)だった人が今高齢になっている、戦後人口が増え、その時生まれた人たち(ベビーブーマー)が高齢化している、寿命(じゅみょう)が昔に比べて延(の)びている、昔は貧困(ひんこん)が広まり乳児死亡率にゅうじしぼうりつ)が高かったけれど、今の社会は中流(ちゅうりゅう)クラスの人が多くなり生活力があるなどなど出ました。そして、先週話したように現在は「少子化」社会にもなり高齢者を支(ささ)える若い世代(せだい)が足りないために「少子高齢化」が社会問題になっているという話をしました。
アメリカの大統領選挙についてはトランプは世界の平和を築(きず)くのに良かったけれど、国際化には良くなかったというのがAさんの見方(みかた)。アメリカ国内の失業率も下げた。工場をアメリカに呼び戻し、雇用が上がった。一方、トランプは大統領としての資質(ししつ)にかけている、大統領として適(てき)していなかった、輸入の関税を25%以上にしたり他の国の経済進出を押さえつけようとしたというのがSさんとLさんの考えでした。
今週もたくさん話せましたね。もうすぐ冬休みに入ります。話したい面白いトピックをまた持ってきて下さいね。
今日使った言葉:夫婦別姓(ふうふべっせい)、独立戸籍(どくりつこせき)、戦後(せんご)、産(う)めよ増(ふ)やせよ、年金(ねんきん)、退職金(たいしょくきん)、寿命(じゅみょう)、農業(のうぎょう)、ポピュリズム、人気(にんき)、食糧(しょくりょう)、物資(ぶっし)、食品(しょくひん)ロス、奇跡(きせき)、生産力(せいさんりょく)、発展(はってん)、中流(ちゅうりゅう)、貴族(きぞく)、辿(たど)る、支(ささ)える、貧困(ひんこん)、乳児死亡率(にゅうじしぼうりつ)、早死(はやじ)に、政策(せいさく)、脅威(きょうい)、恐(おそ)れる、資質(ししつ)、適(てき)する、具体的(ぐたいてき)、支持(しじ)
気を付けましょう:自動詞と他動詞
〜が集まる お金が集まる 〜を集める お金を集める
〜が伸びる 寿命が伸びる 〜を伸ばす 寿命を伸ばす
〜が広まる 貧困が広まる 〜を広める 新しい考えを広める
多くな人-->多くの人
良くになる--> 良くなる 悪くになる-->悪くなる
激しいの政策-->激しい政策
2020年11月14日土曜日
11/12/20
kokokaがある岡崎(おかざき)は紅葉(こうよう)真っ盛り(まっさかり)。行きも帰りもとても気持ちいい時間になりました。今日はいつものオーストラリア人のSさん、過去(かこ)に何回か参加(さんか)したことのある中国人留学生(りゅうがくせい)のLさん、それとカザフスタンのBさんです。Bさんは初(はじ)めて参加。スペイン料理レストランの料理人(りょうりにん)です。
Sさんがトピックを持ってきてくれました。「少子高齢化(しょうしこうれいか)」について。とても 話すことがいっぱいある話題(わだい)です。まず、少子高齢化とはどういう意味(いみ)かをそれぞれの言葉(ことば)で説明(せつめい)してもらいました。この言葉の三つの部分(ぶぶん)を見てみましょう。「少子=子どもが少ない、高齢=年齢(ねんれい)が高い、〜化=だんだん変わる」ですね。人口(じんこう)の割合(わりあい)の中で子どもの割合が少なくなり、高齢者の割合が多くなる(なっている)という意味です、というのを各自(かくじ)の言葉で説明しました。
では、どうして少子高齢化しているのかみんなで考えました。若いときは遊んでばかりいて結婚が遅(おそ)くなる、結婚が遅くて子どもを産(う)まない、女性が仕事をするようになった、子どもを産(う)んでも預(あず)けられる所が少ない、女性はキャリアを優先(ゆうせん)して子どもを産みたくない、専業主婦(せんぎょうしゅふ)になりたくない、保育園(ほいくえん)が少ない、保育園で働(はたら)く人が足(た)りない、男性(だんせい)優先の社会(しゃかい)、イクメンが多くなってきたけれどまだ男の人が中心(ちゅうしん)の社会だ、などなど。そして、オーストラリア、中国、カザフスタンではどうかも話してもらいました。たいていは両親(りょうしん)が孫(まご)の面倒(めんどう)を見るのが普通(ふつう)になっているようです。少子化についての話が多くて、「高齢化」の話はできませんでした。次回(じかい)高齢化について話せるといいですね。今日もいっぱい話せました。Sさん、良いトピックをありがとう!
今日使った言葉: 少子高齢化(しょうしこうれいか)、割合(わりあい)、高齢者(こうれいしゃ)、人口(じんこう)、専業主婦(せんぎょうしゅふ)、費(つい)やす、イクメン、許容(きょよう)、司法書士(しほうしょし)、実務(じつむ)、社会進出(しゃかいしんしゅつ)、補助金(ほじょきん)、保育園(ほいくえん)、お手伝(てつだ)いさん、待機児童(たいきじどう)、大家族(だいかぞく)、核家族(かくかぞく)、高度経済成長期(こうどけいざいせいちょうき)、発展(はってん)、人出(ひとで)が足(た)りない、地方自治体(ちほうじちたい)、学歴(がくれき)、男性優先(だんせいゆうせん)、校長(こうちょう)、工場(こうじょう)、短大(たんだい)、政治(せいじ)、医者(いしゃ)、科学(かがく)、人文(じんぶん)、無知(むち)、出稼(でかせ)ぎ
気を付けましょう:
Nをもらう V-てもらう
補助金をもらう 親に学費(がくひ)を払(はら)ってもらう
プレゼントをもらう 友達に宿題(しゅくだい)を手伝(てつだ)ってもらう
増(ふ)える 増やす
年寄り(としより)が増える 留学生を増やす
生(う)まれる 産(う)む
子どもが生まれる 子どもを産む
子どもがもらえない-->子ども増えない 子どもが少なくなる
趣味(しゅみ)に時間を費(つい)やす
